2017年04月14日

[東京ヤクルト 3-4x 横浜DeNA

S 000 100 011 0 3
B 100 100 010 1x4
石川6,杉浦1,石山1,●ルーキ(0-2)11/3−中村,西田

▼データ
 ・ビジター6連敗
 ・今季4試合目延長戦(2勝2敗)
 ・ルーキ:自身4連敗

◆ポイント
 ・10回裏1死二塁白崎カウント2−1からのボーク判定

3度追いつくも勝ち越せず。最後は不可解なボーク判定からサヨナラ負けで5位転落。

桑原に先頭打者本塁打を浴びながらも先発石川は6回2失点。これで今日もQSクリアとなり10試合/12試合。チーム防御率は若干下がって3.102。

2番に雄平。5番に昨夜殊勲打の鵜久森を抜擢し,大引休養日。
1番山田が3出塁。3番バレが猛打賞も,4番畠5番鵜久森が8打数0安打と打線を寸断。結局投手を見殺しにした感。

ここまで無失点ピッチの石山も初失点。8回裏2死二塁から筒香に敬遠の指示。これでリズムが狂ったわけではないだろうが,宮崎にストレートの四球を与え,代打乙坂に勝ち越しとなるタイムリー。筒香に打たれたら打たれたで批難されたであろうし,難しいところ。それでも責められるはずがない。

守護神山崎康は連夜の失点。1死一三塁で上田が最低限の犠飛ではあったが,ゴロ間に一塁走者と入れ替わって足でプレッシャーをかけるような攻撃が出来れば・・・と延長10回裏関根のプレッシャーを見て思わずにはいられなかったが。。

10回裏イニング跨ぎとなったルーキ。この時点で残り投手は秋吉,原樹理,星,村中。ビジターということで秋吉は最終回に温存。昨日の今日で星は使いづらい。登板機会の少ない樹理と村中の信頼度が気になる。

先頭関根にセーフティバントを決められたが,山下は犠打か強行か悩ませた挙句三振に仕留め進塁を許さず。ここまでは良かった。
そこからサインミスの暴投→ボークで三塁に進ませ,最後は内野ゴロ間でサヨナラ。ボークと判定された時点でルーキのメンタルからして結果は予期できた。

起用法。判定。第2のオンドルセクにならないためにも,しっかりケアしてあげてほしいですよね。

■NEXT GAME
 横浜DeNA(石田)−ヤクルト(小川)5回戦 横浜スタジアム 14:00
 ・なんかこうスカッと打ち勝つ野球が見たい!
 ・ピッチャー踏んばっているんだからさぁ
 ・でも石田相手にはそう簡単に行かないよねぇ。。。
神奈川 | Comment(0) | SWALLOWS | at 23:03 | 更新情報をチェックする

2017年04月13日

[東京ヤクルト 3x-2 中日

D 020 000 000 2
S 001 001 001x3
ブキャナン8,○秋吉(2-0)1−中村
畠山2号@(又吉)

▼データ
 ・連敗ストップ
 ・今季2試合目のサヨナラ勝利
 ・鵜久森:自身2本目のサヨナラ打
 ・山崎:プロ初打点
 ・山田:2015年7月7日巨人戦(東京ドーム)以来の1番スタメン
 ・雄平:猛打賞

◆ポイント
 ・打順変更
 ・6回裏2死無走者畠山左本
 ・7回表2死一塁ビシエド二直
 ・9回裏0死一塁中村一犠

6連敗でストップ。4月4日以来の勝利。

11試合目にして打順を大きく動かしてきた真中監督。
山田を1番に。山崎を2番に抜擢。3番バレンティン・4番畠山・5番雄平のクリーンアップ。中村を6番に上げ,大引・西浦の下位打線。

結果的にもこれが見事に的中。
3回裏は2死無走者から山田山崎の連続二塁打による得点。6回裏も2死無走者から4番に座った畠山のソロ本塁打で同点に追いつく。
昨日までの打順に山崎を入れただけならこの2点すら生まれなかった可能性が。
個人的には又吉先発でファースト大松のスタメンすらあるんじゃないかと思っていただけに,見事な4番の一振り。おそらくこれが無ければそのまま1点差で逃げきられていたことでしょう・・

ブキャナン様は今日も8回を投げ切ってくださった。7回裏ランナー一人出ればブキャ様に回るのにそれが出来ないという巡りあわせ。
2回表は山崎の深追いによる後逸(記録はバレンティンの失策)。この進塁が連夜の2死から投手に浴びるタイムリーで2点目につながる(そのため自責はつかず)。

7回表は2死無走者から阿部のショート内野安打は微妙な判定。打ち取った瞬間にガッツポーズで判定にwhy?!。さらにサインミス?によるパスボールの進塁を許しても気持ちは切らさず。
8回裏も三塁まで走者を進められながらも0に抑え気合のガッツポーズ!平田とは勝負を避けたのも功を奏した。ベンチに帰れば野村コーチの隣に座る中村とハグ。打席では一塁へ全力疾走。すっかり日本野球に適応しているブキャ様。ホント頼もしい!

昨日スタメンを外されたものの,真中監督のアドバイスで壁を作って,すべて左方向に流して猛打賞の雄平。
無安打に終わったが最終回チャージ厳しい中で追い込まれながらも見事一塁方向にスリーバントを決めた悠平。

新サヨナラ男鵜久森。投手代わった初球から積極的に振り,2球目は打った瞬間!サードに取られるかとも思われたが恩返しの思いが勝った!

チーム防御率がリーグトップになったということで記念の順位表を。明日にも夢の2点台突入か??!
チーム勝利敗北勝率得点失点本塁盗塁打率防御率
1広島1011.909-80461213.2873.237
2阪神640.6003.5484792.2793.843
3巨人650.5450.55151106.2474.082
4ヤクルト470.3642.0354153.2293.031
5DeNA371.3000.5355057.2333.947
6中日272.2220.5304479.2453.589


■NEXT GAME
 横浜DeNA(ウィーランド)−ヤクルト(石川)4回戦 横浜スタジアム 18:00
 ・5カード目は一巡せず開幕カードの折り返し。
 ・初対戦のウィーランドは長身投手。
 ・白星で目が覚めたか打線に注目。
東京 ☁ | Comment(2) | SWALLOWS | at 22:40 | 更新情報をチェックする

2017年04月12日

[東京ヤクルト 2-5 中日

D 020 000 000 3 5
S 000 000 200 0 2
山中7,H石山1,H秋吉1,●星(0-2)1−中村

▼データ
 ・今季初6連敗
 ・星:自身2連敗

◆ポイント
 ・2回表2死一二塁バルデス中安
 ・7回裏2死二三塁比屋根右飛
 ・10回表2死三塁亀澤右本

ヤクルト打線、元気なし=プロ野球
 ヤクルトは打線が元気なく6連敗。1番から5番まで無安打で、全体でもわずか4安打。七回に適失で2点を拾っただけで、7回2失点の山中を援護できなかった。
 先発投手陣は好投が続いているが、打線が湿ったまま。真中監督は「こういう展開ばかり。誰かが何とかしないといけない」と厳しい表情だった。[ 時事通信 4/12(水) 22:14配信 ]


相手のミスをモノに出来ない。これが広島との差ということになるのだろう。
広島岡田のプロ初勝利に続き,今日は中日三ツ間のプロ初勝利と亀澤のプロ初本塁打を献上。

投手陣は今日も山中が7回2失点とQS達成。これで今季10試合中8試合(開幕2戦目の小川と6日の館山以外)で先発投手はQSクリアしていることになる。
結果的には2回表ピッチャーバルデスに浴びたタイムリーが響いた。これも0死一二塁から井領の犠打を防ぎ,京田にはタイムリーを浴びたものの2死一二塁でピッチャーを抑えれば最少失点1点で済んだのだから。

とはいえビシエドの落球が無ければ完封負けされていた試合。
7回裏2死満塁で西田。今日の公示で星野を上げたことで捕手3人制となりようやく西田を使えた。西田は今季初打席。その初球から振っていった。完全に打ち上げたフライ。しかし風が魔空間を誘い同点に。2死というのも幸いした。
動揺したバッテリー。2死一三塁から西田は無警戒。二三塁となり比屋根。しかしここで決められれない。ここで決めるしかない場面で簡単に打ち上げてしまっては何もならないではないか。

8回表だってそう。1死一塁から大島を牽制に誘い出し,石山が3人でピシャリと締めた。それでも勝ちきれない。

石山,秋吉にイニング跨ぎさせなかったというのがまだシーズン序盤だからということになるだろうが,これで首位広島とは10試合で6.0差。まだ10試合?もう10試合?

■NEXT GAME
 ヤクルト(ブキャナン)−中日(又吉)2回戦 神宮 18:00
 ・ブキャナン様に連敗ストップを託す
 ・プロ初先発又吉。サイドスローということで1番センター山崎が濃厚でしょう。流れを変えるには若手しかない!
東京 ☁ | Comment(2) | SWALLOWS | at 21:56 | 更新情報をチェックする

2017年04月09日

[東京ヤクルト 2-6 広島

S 000 000 200 2
C 001 000 50x 6
オーレンドルフ6,●星(0-1)1/3,ルーキ2/3,秋吉1−中村

▼データ
 ・2016年8月2日7以来今季初5連敗
 ・マツダスタジアム8連敗(球団ワースト更新)
 ・星:プロ初黒星

◆ポイント
 ・1回表0死一塁坂口投犠
 ・2回表0死一二塁中村一犠

昨日に引き続きミスが命取りとなり同一カード3連敗。都合ビジター5連敗。6連戦1勝5敗。5位転落。

守備が乱れて負けたというが,昨日まで8試合で失策数は12球団最少の「1」だった守備陣。1試合でそこまで目くじらを立てるほどのものではないでしょう。
ただ広島はそれを逃さないののはそつが無いし,王者の野球。森西武とか落合中日とかそういう野球をしている感がある。負けない強さというか。鉄壁な内野守備も然り。

星は結果自責0(防御率も0.00)で敗戦投手。それでも先頭への四球が失点につながったし,失策の直後の一球の入りも痛感することに。オープン戦では何だかんだで抑えたがそこは公式戦。これは勉強。これから凄いピッチャーになるんだから,今日の1敗なんて気にしない!!

スタメンは頑なに貫いた真中監督。しかしながら1回表0死一塁,2回表0死一二塁で犠打という作戦を用いてきた。監督がしたい野球はこれなのか。それとも点を取らないというチームと指揮官の焦りなのか。


旧広島市民球場時代の1989年8月12日以来となる広島8連敗。マツダスタジアムアレルギーもなんとかしないと。

■NEXT GAME
 ヤクルト(ブキャナン)−中日(バルデス?)1回戦 神宮 18:00
 ・気がつけば1.0差で追われている中日との5位攻防戦
 ・火の車の中日先発陣。バルデスフル回転は確定としてあと2人は誰?!
 ・神宮に帰って巻き返しを。打線に起爆剤はあるのかな・・・続きを読む
広島 ☁ | Comment(4) | SWALLOWS | at 17:23 | 更新情報をチェックする

2017年04月08日

[東京ヤクルト 1-2 広島

S 000 000 001 1
C 020 000 00x 2
●小川(0-2)7,星1−中村

▼データ
 ・2016年8月23日以来の4連敗
 ・マツダスタジアム7連敗(球団ワースト更新)
 ・小川:自身ワースト6連敗

◆ポイント
 ・2回裏2死二塁石原右安

苦手のビジター4連敗で借金2。Bクラス転落。

マツダスタジアムでは昨年8月19日から7連敗となったが,その間の得点が4・0・0・0・1・1・1。 7試合で7得点。すなわち1試合平均1点。さらにここ6試合に限ると1試合平均0.5点。これではどんなに投手が踏ん張っても勝てません。

小川は7回2失点。9奪三振の力投を見せたものの,勝ちに結びつかず。確かに致命的なミスが招いた2失点は良くないかもしれないが,それでも投手を責めるのは酷というものでしょう。

問題の2回裏。2死一三塁で石原の打席。重盗を仕掛けられ,中村がセカンドに送球する間に先制点。定石通りなら小川がカットして三塁走者を牽制する場面。キャンプでも何度も繰り返し練習したプレーだったはずなのに。

仮に二三塁となれば,石原敬遠で投手岡田勝負という可能性もあったはず。同じことは重盗を仕掛けられた直後にも言えたはずで,冷静になれば石原と勝負を避けて安全策という手もあっただろう。
ただここはカウント1−2と追い込んでいただけに色気が出てしまうのも致し方ない場面ではあるが・・。

いずれにしても今の打線はこの2点のビハインドが重く感じられてしまう。。

1番大引と2番坂口を入れ替え,1番坂口2番大引に組み替えた真中監督。しかしすべてが噛み合わなかった。
1回表と3回表は坂口倒れ大引が出塁。5回表と7回表は逆に坂口が出て大引が凡退。そして極めつけは9回裏1点返して尚1死満塁で坂口がショートファールフライで大引が(2死出なければ犠飛には十分の)ライトフライ。

山田はノーヒット。バレンティンは力んで3三振。2回表は先頭雄平が出るも畠山が併殺。

「線」になるにはどうしたらいいのか。昨年は野手がいくら打っても投手が打たれた。今年は投手がいくら抑えても打線が打てない。互いの信頼関係を早く回復して,チームを軌道に乗せてほしい。そのキッカケは何になるのだろうか。

■NEXT GAME
 広島(九里)−ヤクルト(オーレンドルフ)3回戦 マツダスタジアム 13:30
 ・2016年6月30日以来のマツダスタジアムでの勝利目指して
 ・動かぬ真中采配。打線組み替え如何に。
広島 🌁 | Comment(4) | SWALLOWS | at 20:50 | 更新情報をチェックする

2017年04月07日

[東京ヤクルト 1-4 広島

S 000 000 001 1
C 102 000 01x 4
●石川(1-1)6,村中1,土肥1−中村

▼データ
 ・3連敗
 ・対広島戦は2016年9月から4連敗
 ・マツダスタジアム6連敗(球団ワースト)(広島本拠地では1996年から1997年の7連敗以来)

◆ポイント
 ・9回表1死一塁バレンティン左安

新人・加藤の前に9回1死までノーヒットノーラン。
プロ野球史上では1987年近藤真一以来となる偉業=裏返すとチームとしては1970年以来の被ノーヒットノーランまであと2死まで迫られたが,それを阻止し完封を逃れるのがやっと。

奉納試合で対戦していた加藤。どうも藤浪と対戦してから塁上走者を賑わしても決定的な一打が出なくなっているような気がしてならない。
今日も突然ストライクが入らなくなる加藤の前に,2回表2死一二塁,3回表2死一二塁,4回表1死一塁,6回0死一塁とチャンスをもらうものの決定力に欠く。策が無いためスチール仕掛けるも三振併殺とチグハグな攻撃。

さらには小窪に2度も攻守で阻まれ,さらにはビジターの洗礼で球場内もそれを期待する異様な雰囲気に。

適度な荒れ球に狙い球を絞れなかったというが,このあたりは広島担当志田スコアラーもジョンソンと決めつけて対策を立てていただろうし,明日以降はスコアラーのデータが役立つと信じて・・・

ただどうも野手陣は大振りというか,自分が決めると力んでいるというか。ヤクルトらしい次の打者へ打者へというつなぎの意識が欠如しているように感じてしまうのだが・・

■NEXT GAME
 広島(岡田)−ヤクルト(小川)2回戦 マツダスタジアム 14:00
 ・巨人と広島が走りつつあるので止めないと小川さん
 ・打線がと言われるようになったが不動なのか真中監督
広島 🌁 | Comment(0) | SWALLOWS | at 22:30 | 更新情報をチェックする

2017年04月06日

[東京ヤクルト 4-5x 阪神

S 010 003 000 00 4
T 400 000 000 01x5
館山3,原樹理2,H星1,Hルーキ1,H石山2,●杉浦(0-1)10/3−中村

▼データ
 ・京セラドーム阪神主催試合5カード連続負け越し
 ・館山:自己ワーストタイ3回降板
 ・谷内:2016年4月17日DeNA戦(松山)以来の猛打賞

◆ポイント
 ・1回裏0死一塁上本中安
 ・4回裏原樹理3凡
 ・7回裏2死一塁糸井遊飛
 ・10回裏1死一塁糸井三振
 ・11回表1死一塁上田バスター一ゴ(原口好捕)

最後サヨナラ負けこそ喰らったけれど,濃い内容だったと思う。中継ぎ陣の充実。

館山は自身開幕戦最初のアウトを取るのに苦労した。打者6人に対しヒットヒットヒット四球ヒットヒット。3点失って尚0死満塁。ポイントに挙げるとしたら2番の上本の打席。先頭高山に初球を打たれて迎える上本。犠打でアウト献上してもらっていればまた違った展開になったかもしれない。館山のグラブをかすめセンター前へ。山田の守備位置次第では併殺だった可能性も。紙一重。

それでも最初のアウトを取って落ち着きを取り戻し,2回以降は修正出来た館山。終わってみれば1回裏1死満塁梅野のサードゴロ間の1点が重くのしかかったわけだが・・

4回表に打席が回ったところで代打が送られ継投へ。原が2イニング。星が1イニング。連投となったルーキが1イニング。石山がイニング跨いで2イニング。さらに杉浦が2試合連続イニング跨ぎ。
敗戦投手にこそなったがもう弱気の杉浦はどこにもいないことが証明されたんだから!

樹理は課題とされた立ち上がりを中継ぎで克服しつつある。山田からの援護は今年も健在。
星も味方に流れを呼ぶピッチングだった。もちろん忘れてはならない大引のジャンプ一番好捕も。
ルーキは昨日の今日でリベンジの機会を与えれた。しかも糸井との再戦。これでまた信頼関係を築けた。
石山は危なげなし。
そして杉浦。先頭高山への初球の入りのストレートの勢いときたらモー。糸井との勝負もキャッチャーの中村が高めに構えてもそれで空振りが取れるなんて超超超いい感じ♪ただ流石に2試合連続イニング跨ぎは酷だった。原口の初球にはそれまでの勢いはなかったもの。。紺のユニの背中の「58」が逞しく映えていましたよ。

メッセからもう1点とかチャンスを築きながらもあと1点が遠かった攻撃陣。ただ糸井の落球というラッキーもあったのでね。
11回表1死一塁で上田にバスター。原口が捕っていなければ一三塁でまた違った展開になったはず。

いずれにしても昨年ならヨーイドンで4点失ったら,さらに失点を重ねて,申し訳程度に反撃して終わっていたはず。同じ負けでも内容が全然違いますから。

■NEXT GAME
 広島(加藤)−ヤクルト(石川)1回戦 マツダスタジアム 18:00
 ・ジョンソン回避でドラフト1位加藤という初物との対戦
 ・ルーキと杉浦が連投。石山が2イニングという台所事情を考えると,石川には出来るだけ長いイニングを投げてもらって,直接秋吉につなげるような展開(挟んで星と村中)を望みたいが・・
 ・当日移動。大引坂口畠山あたりに休養を与える(=打順の変更)はあるか。
大阪 ☁ | Comment(0) | SWALLOWS | at 23:04 | 更新情報をチェックする