2007年04月08日

東京ヤクルト 15-5 広島

C 010 020 002 5
S 040 008 03X 15

昨日の貧打は一体何だったの???って思わず嘆きたくなる猛打・・・
ナックルボーラー・フェルナンデスを見事に攻略できました!4−3と追い上げられた中での6回の一挙8点は大きかったですね!!
そんな中蚊帳の外が害得ると田中浩。絶不調だったリグスが2安打で打率が二人等しくなる(.125)っていうのも何だか複雑ですが。。

こういう荒れた試合展開とはいえ,藤井ももう少し安定感が出てこないと厳しいか?
遠藤は最初こそ連打を食らうもその後6人で料理。8点取った後だけに,貴重なリリーフでしたね。
一方佐藤は12点差の展開で2失点。もっと高いレベルで投げてもらわなければならない投手にも関わらず,信頼を亡くしかねない内容。今日一番の不満でしょうか。

【東京ヤクルト 15-5 広島】藤井投手が投打に活躍! 打線爆発で大勝!!
東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | SWALLOWS | at 23:48 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
快勝!!
なのですが・・この猛打を何で増渕に見せてやれなかったのか。非常に不甲斐ないです。

それにしても、ラミレスは好調ですね。
彼がこれほど4月良いなんて2003年以来ではないでしょうか!?
シーズン前に酷評して申し訳ないです。

一方でガイエルさん。
出塁率429は立派なんですがヒットがいまだに3本って・・・
Posted by hiro at 2007年04月09日 07:12
>hiroさん
改めてそう感じてしまいますよね・・・
ラミレスの酷評にはホント申し訳ない気持ちですね。外国人選手にとって契約年数というのは成績に見事に反映されてくるんでしょうか??だとしたら今シーズンのラミレスは手強いですケド。。
確かにガイエルの出塁率は評価したいのですが・・・3番なり5番を任されてる訳だから少しは大きいのを見たいものですがねぇ。。
Posted by マーサ at 2007年04月09日 20:38
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