2010年04月21日

~東京ヤクルト 2-2 中日

S 200 000 000 000 2
D 000 000 200 000 2
石川8,H押本1,H松岡1,H林昌勇1,高木1−相川,川本
デントナ6号A(小笠原)

結果的には中日の方が痛い引き分けなのか?!こっちは9回0死一二塁,10回2死一二塁森野,12回1死二塁とサヨナラ負けを3度も覚悟してたんだから…

石川はまたしても勝てず。来週が4月ラスト登板。ここで何とか白星を!と願いたいが,久保っていう右の本格派が控えているんですね。

防御率「3.112」。2点台も夢じゃない!ってマジ笑えないから。。

またもや打線を大きく動かし1番浩康2番藤本3番宮本4番青木5番ガイエル6番飯原7番デントナとするも効果なし。
宮本には休養どころかどんどん酷な打順を負担させてるし・・相川の力走を生かせないし。

いくら入れ替えたってダメ。残された手段は,代打だと全くもって使えないけれど,4打席立たせれば最低1打席は仕事する畠内を使ってみるしかないだろう。両助っ人に代えて。
🌁 | Comment(0) | TrackBack(1) | SWALLOWS | at 22:42 | 更新情報をチェックする
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勝たせたかった…カツオ一球に泣く!
Excerpt: 【 対中日5回戦(2勝2敗1分) ナゴド 】東 京 0 2 0 0 0 0 0
Weblog: See-Saw-Game
Tracked: 2010-04-21 23:53