2006年06月28日

東京ヤクルト3-6中日

中 202 200 000 6
ヤ 100 010 001 3

佐藤充はあと一歩という所で崩せなかったという印象。中日の攻守に阻まれた(岩村本塁憤死)のも痛かったでしょうか。展開が少し変わったかも?!

丸は初の洗礼でしょうか。3回の2死無走者からの四球→本塁打はいけませんね。井端・ウッズの要注意二人にやられたのもなぁ・・・

勝敗論はさておき・・・
畠山・梶本がここ数試合全くアピール出来ていないのが気になります。大原も打ち止まり気味・・。ベテラン内野手の相次ぐ離脱という若手にとってはこれ以上ないチャンスなのに、消極的なバッテッィングでは、、、そろそろ入れ替えがあるかも知れませんね・・・結果恐れず積極さを出して!!!余談・・・
東京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | SWALLOWS | at 22:10 | 更新情報をチェックする